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慶応義塾大学

いまキラキラしてなくても心配しなくていい

2021年10月13日 15:05
わたし、大学生になったら、サークルの友達と夜遊びしたり、恋人ができたり、別れたり、そういうキラキラした生活を全員が送るものだと思ってた。 でも現実は、留学も中止になって、大学の授業はたのしくないのもちらほら、サークルも離脱。予想してたものとまったくちがった。 でも、意外とキラキラしていないとおもって過ごしてた日々が自分にとってのオリジナルな青春だったりする。 わたしは、1年生のときに、いくあてもなく東京をぶらぶらしてみたり、 自粛中であった音楽とかがいまになって、記憶の中でものすごくキラキラしてる。 他人とか世間が決めた”キラキラ”にしばられなくてもいいのかも。 自分の中でキラキラする記憶が青春になるのかもね。 とふと思った
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立教大学
わかる、なんだかんだ忙しく過ごしてるとそれがのちに思い出になるんだよね
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青山学院大学
この記事読んで思い出したんだけど、 実際にやっている今より、 そのことを後になってから思い出した時の方がその出来事が鮮やかに見えるのなんなんだろう
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東京大学
決められた固定概念のようなキラキラに縛られなくてもいいですよね
Male
早稲田大学
なんだかんだ些細なこととか、 自由な時間が幸せだったりするよね
Male
早稲田大学
よく青春=恋愛みたいに捉える人もいるけど、別に各人が楽しいって思えることしてたらそれ全部青春な気する笑
Male
青山学院大学 社会情報学部
僕にはそれがなくて情けない
Male
早稲田大学
青春とは、今、青春していると感じるものではなく過去を振り返った時にあれは青春であったと感じるものなのだよ……